ブルーにならない!婚活女子のSNSとの付き合い方

婚活中にSNSを利用していて、嫌な気持ちになったことはありませんか?
すでに結婚や出産をしている友人の幸せそうな姿を見て嫉妬してしまったり、焦るような気持ちになったり…。元カレの現在の幸せそうな姿を見て、モヤモヤしてしまうこともあると思います。
そんな、婚活中にブルーになりがちなSNSとの正しい付き合い方をご紹介します。

1.友達のSNSでブルーになってしまったら

人はSNSにはいいところを見せていますが、見えないところでは苦労したり、悩みを抱えているものです。一見おしゃれで豪華な食卓の写真をSNSに投稿している主婦でも、家計は食費で赤字、ということも実際にはあるそうです。他人の幸せは、話半分で聞いておいた方が良さそうです。また、友人の今ある幸せは、友人が努力したから手にはいった幸せである、ということを理解する姿勢も大事なのかもしれません。

2.元カレのSNSでブルーになってしまったら

昔付き合っていた彼が、いいパパになっていたり、高収入になっていた姿を見て、「どうしてあの時別れてしまったんだろう」と後悔したことはありませんか?
そんな時には、こんな風に考えるといいと思います。「あの時の選択が一番の選択だった。今の私があるのは、過去のおかげ」婚活がなかなかうまくいかないと、つい過去の男性に思いを馳せてしまいがちです。しかし、振り返っても過去は返ってきません。。今の自分があるのはあの時の選択があったから、と気持ちを切り替えていきましょう。そして新しい高収入 婚活の旅へ出かけましょう!

日記

夢と仕事のこの先と

女性って本能的には甘えたいんだろうなと思ってしまいます。ふとした瞬間に弱さを見せれられる相手がいるという事が羨ましい時があります。私は、弱さを見せるのが恥だと思ってきたし、いけない事だと思ってきたので甘え方を知らないんだと思います。見せていいのかなと思う相手は最近できましたが、迷惑だろうし、基本冷たい人だから何とも思わないんだろうなと思っています。
一番の悩みは仕事を辞めたいという事です。とりあえず疲れました。1つの職場で石の上にも三年と言いますが、それが出来る人と出来ない人がいて、もう私自身この先が見えない状態なのでもういいかなと思っています。同じ業種でいうともう5年働いているし、目指すものが見えない状態で今の仕事を行っていくのは辛いです。仕事と割りきって、プライベートも遊べるんだったらまた話は別ですが、仕事に休みが浸食されている状態で上が見えないのは無理です。
一度相談してそれでも無理そうだったら本気で転職を目指していきたいです。

日記

転職願いを心に秘めて

朝早くから仕夜遅くまで仕事を行っていると、私は何でこんなに働いているのだろうか?と不思議に思ってしまう事があります。
何で今の仕事をしているのか謎に思っています。そろそろ、「仕事」というものを考える時期に来ているのかなと思っています。今まで「仕事」をベースに人生を設計する事を考えていましたが実際そんな仕事人間になれる程私は優秀ではなかったんだなと悟り始めました。私は仕事が出来ない仕事人間って一番タチが悪いなと思っています。今の仕事はどうしても仕事を中心にしないと仕事が成立しないので、生活リズムを変えるには仕事も職業も辞める必要があるんだろうなと思っています。今の会社給料も少ないですし。次はどんな職業に就こうかなと考えますが、私が就ける職業なんてあるのかも不安です。自分の職業によって身に付けた事に対して自信がないし何も身に付いてないのでは?と不安になってくるぐらいです。
人生は長いと言いますが、自分のやりたい事が出来る時間ってきっと短いと思います。自分で選べる時に後悔しない様な人生を選びたいです。

日記

自転車で始めての遠出

小学1年生の子供は自転車でまだ遠出をしたことがありません。家の近くのコンビニまで一緒に行く位でした。でも、今後友達と自転車で出かける事もあるし、中学や高校には自転車通学になる事もあります。少しでも自転車に慣れておくために、私と一緒にサイクリングに出かける事にしました。目的地を私の実家にしました。今住んでいる家から、直線距離で5キロメートル程です。子供は自転車の運転が危なっかしいので、なるべく交通量が少ない道を選んでいきました。とは言っても、国道などの交通量が多い道を2回程は通る必要が出てきます。道路交通法が変わり、自転車も車道を走る事になっています。小学一年生に、車道を走らせるのはとても危険です。警察のホームページなどを調べると、「子供は歩道を自転車で走っても良い」と書いてありました。子供と一緒に走る場合、親も歩道を走ってもいいようです。これならば、少しは安全におばあちゃんの所まで行けそうです。しっかりとヘルメットをかぶり、ドキドキしながら5キロの道のりを走破しました。おばあちゃんも、笑顔で出迎えてくれたので、子供も大満足したようです。

日記

マイホーム計画

私たち夫婦に4ヶ月前娘が生まれ、今まで1LDKの家に住んでいた私たちも、マイホームを考えるようになりました。まずは、長男である旦那の両親に了解をえなければいけません…。私が、里帰り出産で帰っている間に聞いてみてねと宿題を残してたのですが、なかなか親に切り出せないようで、ズルズルきてしまっている旦那にイライラ。先日、旦那の実家に泊まりに言った時に、ようやく話せたようなのですが…義母はショックだったようで、考えさせてと言われたとのことでした。同居はできないことはわかっているようなのですが、いずれ帰って来てくれると思っていたようで家を持ちたいとは思ってなかったようです。これまで、家の話を切り出すのは毎回私の方。だったのですが、自分の両親に一応は話したからホッとしたのか、セミナーに行ってみない?と旦那に言われ、お母さんの了解はまだえられてないけど…とは思ったのですが、初めて旦那が家についてやる気になっているので、行ってみることにしました。実際、話を聞いてみたり写真を見せてもらったりすると、やる気になってきて久しぶりにたくさん会話をした気がします。まだ、どうなるかはわかりませんが…義母にも賛成してもらいマイホームが持てる日が早く来ればなぁと思っています。

日記